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花魁と太夫


バナナ・ヨーグルト

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USJ喫茶室の出前
かき揚げ月見うどん

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ADのT代と
MAの合間に
西九条探検。
広島お好みの
「美松」へ。
カキのワイン焼き
オムソバ
広島お好み焼き

T代と何故か
「花魁」話で盛り上がる。
「花魁」と「太夫」の
違いで激論!
誰か教えてください!!

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コメント

花魁(おいらん)は、遊廓の中で位の高い遊女の呼称。妹分である禿や振袖新造が「おいらの所の姉さん」と呼んだのが語源とされる。 吉原の太夫を指している語であったが、太夫を含む高位の遊女を花魁と称するようになっていった。 花魁と付き合うためには、莫大な資金が必要であるため傾城(けいせい)などとも呼ばれる。

太夫は敬称に近い意味合いなのかと…○○師匠!みたいな。

つまり、ある程度客のついた遊女を花魁と呼び、その花魁の最高位を太夫と言うのです。

安野モヨコの花魁の漫画が面白かったデス。

投稿: M丼 | 2006年3月22日 (水) 17時46分

語源はいざ知らず、江戸・東京ではお女郎に対して「花魁」と呼びかけることが多く、京大坂では「太夫」と呼びかけることが多かったようです。むろん丁寧語としてです。芸能人・遊女まですべて太夫という名が使われた、同じ穴の狢です。

投稿: 土砂臭之助 | 2006年4月 4日 (火) 01時47分

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