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新大阪駅にて、“だしの今井”のきつねうどん。
甘いおだしと甘いお揚げに癒されます。



20代の頃…「あまからアベニュー」の特集コーナー“TODAY'S SPECIAL”で、切り絵作家・成田一徹さんの取材を、ADで担当した時から通わせていただいています。

「十三トリス」

いか焼き美味しいけど、ヘビーやから、
いつもクリームチーズです。
昔は四角錐のピラミッドでした。



日本初のフードビジネスインキュベーターが、中津の阪急高架下に出来ました!
「OSAKA FOOD LAB」
飲食店の起業を支援するためのビジネス支援サービス付き施設。
厨房設備もかなり充実しているので、フードイベントなど面白いコト色々出来そうです。
何より、トイレが綺麗なのが素晴らしい!

仕掛け人は、戌亥会の盟友・鈴木祐子ちゃん!
今年も「スモーガスバーグ」9/14・15・16あるそうです。
楽しみですね〜‼️



新梅田食道街は、来年で70周年だそうです。
その創業時から続いている「平和樓」。
たまにふらっと伺います。
焼き餃子に最初からタレがかかっているのも、なんかいい感じ。



1932年・昭和7年創業、
阪急岡本駅近くの「フロイン堂」
煉瓦造の窯で86年間焼き続ける山食パン。
引き戸を開けると、香ばしく甘い薫りに深呼吸してしまいます。



処暑 綿柎開く
「菊乃井」本店
村田さんの料理は、食べることが勉強になります。



久しぶりの摂津本山「老虎菜」は、刺激の連続!自家製辣油の韃靼蕎麦は、食べると爽やかな風が吹きます。



祇園で一番通っています。
20代からの盟友、戌亥会メンバー鵜川誠ちゃんの店「ごずこん」
誠ちゃんは「うちは何でも屋やし」と謙遜するけど、何食べても美味しい‼️



「塩ホルモンあ」「肉山神戸」の青山さんの新展開!
JR三ノ宮駅北側「金の牛」
USオーロラビーフの肩ロースの塊肉から豪快に切り出す鉄板焼肉!
ゴロゴロとサイコロステーキ風に焼いていきます。
焼き上がりを、周りのトロトロチーズや半熟玉子と一緒に葉野菜で包んでガブッといただきます。
赤身肉のしっかりした歯ごたえと、ジュワーと滲み出てくる旨味が堪らんです。
結構野菜もしっかり食べられるのが嬉しいです。
うちの新入社員三人娘も、キャーキャー言うて盛り上がっていました笑。
一人前150gだから4人で600g!
このボリュームで、鉄板焼肉セット1人前3,000円って安すぎでしょう青山さんー‼️



フィレンツェの三つ星「エノテカ・ピンキオーリ」などイタリアで10年修業し、名店「ピアノピアーノ」で腕をふるっていた村田卓シェフが、5月に谷町五丁目にオープンした「a canto(ア カント)」

スペシャリテのパスタ・バベッティーニは、
卵を使わないもちもち自家製パスタに、アンチョビ、ニンニク、鶏のブロードを絡め、パン粉とカラスミ、ライムの皮をあしらい、まるでミモザのよう。
おまかせコース8品で8,800円。
店内の雰囲気も、料理にも、村田シェフの優しくて軽妙洒脱な感じが出ています。

詳しくは今月号のあまから手帖で、中本編集長自ら記事を書いています。
ご覧ください‼️



連絡先・住所非公開「Mっ邸」の夏…次回は11月です。



このお店は絶対にブレイクします!

今年5月、靱本町にオープンした「Imparfait(アンパルフェ)」。
カウンター10席、メニューには産地と食材だけが書かれています。

神戸北野ホテルやフランスで修業した舟渡シェフが、北海道や若狭など日本全国の産地を訪ねてルートを開拓し、食材を集めて来て、自分のフィルターを通して感性のままに調理し、皿に盛り込んでいくイノベーティブな料理。

例えば土佐あか牛は、
大きな甕に焼いた米と舞茸を入れ、その中に肉を埋めて、1時間かけてゆっくり低温で火入れしていきます。
スチコンの上やら、カウンターの端やらに、時々甕の場所を移しながら熱を入れていく様が面白いです。
低温調理された土佐あか牛は、肉質しっとり脂甘く、肉の脂と香りが移った焼き米と舞茸はリゾットになります。

「Imparfait」は、フランス語で、“パーフェクトではない”という意味。
今出来る事を着実に、小さな一歩でも前に踏み出す姿勢を持ち続け、いつか”parfait”を目指して日々を真っ当するという想いを込めて名付けたそうです。

コースの〆は出雲の煎茶。10皿で8,800円は、かなりお得だと思いました。


ギャラリーやなせの漆器でいただく、愛媛・今治「菓子屋 艶」のプリン。



「ここはあの世か極楽か」
福岡・大濠公園でお盆に見た…この世のものとは思えない景色。



福島「萬樹亭」で平井が平井牛を!笑
半熟薄焼き玉子の味噌ドレッシングサラダも最高‼️



奄美大島出身チョーハンくんの心斎橋「チョーハンの餃子」には、日替わりの裏メニューがあります。
この日は、スパイスカレー!
もちろん、餃子と麻婆豆腐も。



今回は鰯の丸干し定食でした。
やっぱり「もめん」さんは楽しいなぁ〜



「エスサワダ」秋の定番
秋刀魚の春巻き!


和歌山県民なので、みかんと梅干しにはうるさいのですが、こんな美味しいみかんジュース初めていただきました。



久しぶりの「コントワールフー」
食材の力×熟成時間×フーさんの緻密で論理的な組み立て+美味い酒÷破顔一笑=コントワールフーみたいな感じでしょうか。



久しぶりに夕霧そばをたべたくなって伺いました。
お初天神の路地裏「瓢亭」10年ぶりくらいかな。
柚子が香る夕霧そばを手繰り、まろやかな鶏卵のつゆに纏わせて、一気にずずーっと。
これこれ。思い出しました。



「美菜月」崎さんの新しい挑戦がいよいよはじまります!
北新地「さえ㐂」跡で、9月1日リニューアルオープン。
カウンターは11席から8席に。
正面に、崎さんの祖父の古民家から水屋を移築し、アンティークガラスを合わせました。
鮨もさらにパワーアップ!
プレオープンの祝い酒は、鱶鰭の燗酒。
北新地の新たな伝説の幕開けです。



西鉄柳川駅前繁華街の路地裏はしご

①地元客で繁盛する「寿し勝」有明海の干し海茸と海茸の麹漬けで芋焼酎。

②居酒屋「九○三(くまさん)」濃厚タレの串焼き、パリパリもやしなど何食べても美味しい!

③くまさんのご主人が教えてくれた「三九ラーメン」お婆ちゃんが一人でやっていて時間かかるけど、あっさりとんこつスープが美味しい。
あとでくまさんのご主人が合流してきて、一緒に飲む。初対面なのに笑。
旅は想定外のことが起こるから、楽しいですね〜。



大好きな福岡・天神の屋台「雲仙」
餃子、めんたい玉子焼き、イベリコ豚の中落ちカルビ、焼きラーメン…何食べても美味しい!
最強屋台です。



福岡・警固「博多屋台 めでたい屋」
なんと赤酢のすし飯のにぎり鮨が食べられる屋台です。
おきゅうとを初めて食べました。



噂を聞いて行ってきました。
福岡・薬院の路地奥にある謎の店「つどい」
メニューには…
汁ありのアレ
汁なしのアレ
ソレ
ソレの大盛ヘップバーン
四次元そば

飲み物は…
夜の匂い

これ以上はネタバレになるので書きませんが、天才料理人の凄い店でした。

気になる方は、ぜひ行ってみてください。



福岡・赤坂「珈琲美美」
深煎りのコーヒームニールモカとフルーツケーキでホッとひと息。


博多に来たら並んででも食べたくなる…大迫力!ごぼう天おろしぶっかけうどん
JR博多駅前ビル地下「大地のうどん」



福岡市鮮魚市場の会館にある回転寿司「市場すし 魚辰」
唐津の赤雲丹、おこぜ、あら、天然ひらめ、天然まぐろトロづくし、中落ち軍艦…注文したら、すごいネタのオンパレード!
回ってる皿一枚も食べてない!笑


‪福岡・柳川といえば“鰻のせいろ蒸し”「山田屋」‬



福岡・柳川にある、830年前鎌倉時代に創建した「田脇日吉神社」。
親戚が神職を務めています。
この度、134年ぶりに社殿を建て替えました。
平成30年8月18日、社殿が新しくなったことを神様に告げる神事“奉告祭”が行われ、その記録ビデオの撮影をさせていただきました。

神道と陰陽道の流れを組む神社で、鯰奉納などもあって、大変面白く、
新しい社殿での神事は、時折爽やかな涼しい風が吹き、清々しい気持ちになりました。

Instagram
https://instagram.com/p/Bmot2jDH2l6/

Facebook
https://m.facebook.com/tawakihiyoshishrine/


噂の焼き鳥…三宮「かさ原」
噂以上の素晴らしい“焼き”でした。
松尾さんありがとうございました!



鴨とリンゴとか、焼き鳥以外の料理も色々あって美味しい店っていいですよね。
福島だいちゃんの「ぷ〜れ」



京阪渡辺橋駅に6月オープンした「びじねす食堂」
ラーメンはもちろん、自家製のミックスジュースがめちゃめちゃ濃厚で美味い!



「十三屋」
イワシ蓮根団子300円
ミンチカツ200円
最高に美味い最強ペア



京都「ラ・ビオグラフィ」
最初に檜の香りの水を一杯…そこから滝本シェフの軽妙洒脱な料理が奏でられます。
京都の野菜、京都の牛…
デセールまでの流れが、すっーと一本の清らかな絹糸で繋がっているような感じ。
清々しい気持ちでお店を出ました。
美馬さんありがとうございました!



「千里丘にいい寿司屋があるから行こう!」と、北摂ナンバー1ブロガーのプーさんに誘ってもらい行って来ました。
「鮨 池上」
そういえば、北新地の多田さんからも勧められていました。
赤酢の寿司飯と丁寧な仕事をほどこしたネタのバランスがいい感じ。
由良の赤雲丹が素晴らしかった!
プーさん、菊農さんありがとうございました!



夏の静岡「成生」
次は12月です。



飲み友フランコちゃんが、イタリアンレストランを、夙川から中津に移転リニューアルオープン!
その名も「ドン・フランコ」
フランコちゃんの故郷・ナポリのお婆ちゃんの味を再現しています。
シンプルかつ素朴な料理が、心と身体に染み渡るような感じです。
フランコちゃんは、日本語ペラペラ。
LINEでも漢字バリバリ使う陽気なナポリ人です。
皆さん会いに行ってみてください!



大阪で一番好きな店「すえひろ」
山ちゃんがお休みのお父さんの代わりにがんばってます。
いい感じ!



京町堀「にしの」の2階に、同じく5月オープンした「サボラミ」
15時からやっていて、ゆる〜い昼酒にぴったりです。


京町堀「にしの」水無月の料理。
新生姜ご飯とすき焼き…堪らんです。



5月の開店以来、毎月通っている京町堀「にしの」葉月の料理。
唐辛子ご飯、鮑にゅうめん…毎回唸ります。


夏の火ノ鳥
蓮子の葉で包んだ伊勢海老ご飯…海老の味噌とご飯が相まって感動の美味しさでした。



「リストランテ ローザネーラ ダッロチェーアノ」有藤シェフの新たな挑戦!
なんと、あの尾崎牛専門の“肉イタリアン”です。
北新地・上通りに7月9日オープンしたばかり「パヤータ」
ホルモンまで全て尾崎牛を使っています。

最後のパスタがまさに「パヤータ」で、ローマの郷土料理“牛のモツ煮込み”のこと。
モツの複雑なうま味を、パスタがぐっと吸っていて、素晴らしい‼️

尾崎さんの甥っ子20歳が、シェフの元で修業しています。
尾崎さんそっくり!笑
晃士くんがんばってください‼️


事務所から徒歩3分でこの蕎麦が食べられる幸せ。
「手打ち蕎麦 大阪松下」



福岡の旅…夏
本Pの誕生日パーティーでお世話になった戸畑「照寿司」
三代目渡邉貴義さんのオンステージは、楽しいし、美味しいし、とにかく食べるのと撮るのが忙しい笑笑。
全国、世界からお客さんが来るのも納得です。



福岡の旅…夏
大野城「菊鮨」
モナコの五つ星ホテルで副料理長を務め、ジョエル・ロブションやアラン・デュカスと供に王宮内で鮨をふるまったという、二代目瀬口祐介さんの玄界灘前。
いや〜素晴らしかった!



福岡の旅…夏
糸島・白糸の滝の水で作るかき氷


福岡の旅…夏
糸島「またいち」がやっている「ゴハンヤ イタル」
鯛の塩釜焼き定食
塩に包まれた鯛が美しい。



福岡の旅…夏
糸島「またいちの塩製造所」
えぐみや辛さがなく、甘い甘い塩。
煙突に『サンタお断り』笑。



福岡の旅…夏
博多「橙」の水炊きと唐揚げ。
つくねがめちゃ美味しかった!



鳳駅に着いたら、吉兆の印の虹が。
幸運にも二か月連続「おさむちゃん劇場」を堪能させていただきました。
稲ピー、ふなちゃん、泰三さんありがとうございました!



野口太郎さんに逢いに行くといつも酔っ払います。



多分20年ぶりくらいに、祇園のうどん「権兵衛」に。
ネギの下には甘あげが。
錦糸の下には穴子が隠れています。
京都…祇園ですね。



伝説の焼き鳥「うずら屋」元店主・幹ちゃんがついに復活!
京橋「Blanc」
立ち飲みカウンターで一人でも、テーブルでみんなでワイワイでも楽しめます。
「トォルトゥーガ」で修業したクリスの料理は、ワインとあうあう!
ロケの打ち上げで行ったら盛り上がり過ぎて、料理写真撮り忘れましたー笑。



25年前「あまからアベニュー」のロケからお世話になっている、本庄「喜多呂」の味噌トンカツ!
甘めの白味噌が、ご飯とめちゃめちゃあいます!



「ポンテベッキオ」山根大助シェフの新店舗が、西天満にオープン!
その名も「Dステーキ」
もちろんDは…大助のD!

イタリアンの巨匠山根シェフが、赤身肉に4つの魔法をかけます。
①紫外線
②Dカッター
③炭火ジラロースト
④ぐつぐつソース
これが面白い!なんでこうなるの⁉︎な美味しさに。

さらに、ステーキ150gのコースが、3,800円って‼️
山根シェフやりすぎでしょー
(ちょっとミー○みたいな文体にしてみました笑。)



ご近所さん情報!
苦楽園の超人気店「GOOD GOOD MEAT 」が、新たな店をオープン!その名も「CAMP CAMP MEAT」
赤身肉を目の前で豪快に焼いてくれる!
さらに、キャンプみたいに自分で焼いたりして食べられます。
これは楽しいゾー!



周年お祝い行脚
福島「鉄板屋 欣」さん13周年!
梅田さんおめでとうございます‼️



「ほうば」さんも今年15周年だそうです。
新井さんおめでとうございます‼️



15周年のお祝いをみんなで事務所で。
「とんかつ喜多呂」の揚げ物オードブル、「ル・ヌー・パピヨン」大学さんにワガママお願いしました。
「喜多呂」のお母さんがわざわざ赤飯も届けてくださいました。
ありがとうございます‼️


株式会社ダイズは、本日2018年8月10日で創立15周年を迎えます。
これもひとえに、平素より格別のご支援を頂いている皆様のおかげです。心から感謝申し上げます。ありがとうございます!

弊社の社訓『仕事も遊びもダイズにしています。』は、しょうもない駄洒落ながら『仕事もプライベートも充実して幸せじゃないと、視聴者や、取材先の方、クライアント、周りのスタッフに“幸せ”は伝わらない。』という思いからです。

これからも、<テレビ番組・CM・イベント>などを通し、皆さんに感動していただけるような
コンテンツ制作に励みたいと思っています。
今後ともなお一層のご愛顧のほどを、何卒よろしくお願い申し上げます。

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